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Update (2007/11/06)
スパイウェア駆除ソフト「Ad-Aware SE Personal Edition」を最新版の「Ad-Aware 2007 Free」に変更しました。 Blog KOKAのつぶやき | 遅まきながら Ad-Aware を最新版「Ad-Aware 2007 Free」にアップデイト Update (2007/03/30)
今回の更新では、6.5.737.000 から 7.0.337.000 へ大幅にバージョンアップされました。 Blog KOKAのつぶやき | ZoneAlarm バージョンアップ Update (2006/09/28)
ZoneAlarm日本語版が、アップデイトの案内を表示したので、早速ダウンロードしてインストールしました。バージョンは6.1.744.001から6.5.737.000へとアップしました。これで、日本語版も、英語版の6.5.722.000は飛ばして、最新版に追いつきました。 Update (2006/09/28)
スタートアップ情報常駐監視機能を備えたツール『スタートアップチェッカー Version
2.0.0.0』を試験的に導入してみました。フリーソフトで、スタートアップ・プロセス・サービスの設定変更およびスタートアップ情報常駐監視機能を備えたツールです。今回着目したのは、スタートアップ情報常駐監視機能の方です。スタートアップ情報が変更あるいは追加された場合に、警告ウィンドウを表示してくれます。知らないままに不用意にスタートアップ情報を書き換えられることを防ぐ手立てになりそうです。 Update (2006/06/25)
2日前(2006年6月23日)に、EPSON DIRECTのEndeavor MT-6000にインストールしたZoneAlarm version 6.5.722.000は、一見、インストールが完了したかのように見えていましたが、やはり正常にインストールされてはいなかったようです。シャットダウン後、再びシステムを起動しても、2回に1回くらいは、タスクトレイにZoneAlarmアイコンが表示されません。タスクマネージャでプロセス一覧をチェックしても、zlclient.exeはリストの中に在りますが、使用メモリ量が56KBしかありません。あるいは、zlclient.exeがリスト中に複数個存在したりします。コンピュータを再起動して、たまたまうまくZoneAlarmが起動した場合は、正常に動いているように見えます。しかし、これでは安心して便利に使うというわけにはいきませんので、アンインストールし、元のバージョン 6.1.744.001 に戻しました。もちろん、他のPCと同様、この際、日本語版にしました。 本家のサイトでは、Version 6.5 の宣伝がされていますが、日本語版のサイトでは、未だ version 6.1.744.001 のままです。日本語サイトでバージョンアップされるのを待つことにしました。 Update (2006/06/23)
Internetの接続・作業に常用しているEPSON DIRECTのEndeavor MT-6000にインストールしているZoneAlarm
free版(英語版)がアップデイトの案内を表示したので、早速ダウンロードしてインストールしました。バージョンは6.1.744.001から6.5.722.000へとアップしました。見かけは、変わった様に見えませんが、バージョンのシリアルは大幅に上がっています。 Update (2006/05/27) 2006年3月に最後の有料ウィルス対策ソフトNorton AntiVirus 2005の契約期間が終了して、セキュリティ関係のソフトを全てフリー版に切り替えました。前回このページをアップデイトしたのは、2005年11月20日でした。この半年間にいくつかのソフトが バージョンアップされています。各ソフト名の後のカッコ内に半年前のバージョンを表しています。
自宅のLANにつないでいるデスクトップPCが7台、モバイル・ノートPCが1台、計8台のPCに、有料のセキュリティ対策ソフトを入れるのは、経費の面でも馬鹿になりません。各種のフリーソフトを試しながら、現在は次のような5種のソフトを使うことで、有料ソフトに勝るとも劣らないセキュリティ対策が取れていると思っています。 ● avast! version 4.7 Home Edition (<--4.6) ウィルス対策ソフトは、長年ウィルスバスターやNorton
AntiVirusなどを使い続けてきましたが、2004年からALWIL
Softwareの提供するフリー版の avast!
4 Home Edition の使用に切り替えています。1台だけ、Norton AntiVirus 2005の契約期間が残っていましたが、これも2006年3月で期間終了
と同時に avast!
に切り替える、セキュリティ関係のソフトは全てフリー版に入れ替わりました。フリー版といっても、機能は充分で、きめ細かな設定も出来ますので、何の問題もありません。 ● ZoneAlarm version 6.1.744.001 (<--6.0.667.000) パーソナル・ファイアウォールソフトは、2000年からZone
Labs社が提供するフリー版の
ZoneAlarm
を使用しています。最近では日本語版も提供されていますが、最新バージョンへの提供に若干の遅れがあるので、英語版を使用しています。高機能なのに使い勝手が良いので使い続けています。 ● SecureVM for AntiPhishing - Free Edition フィッシング対策ソフトは、2005年から
株式会社シンセキュアのフリー版 SecureVM for AntiPhishing を使用しています。専用の launcher
から、アプリケーションを起動すれば、そのアプリケーションがInternetにアクセスする時に、AntiPhishingチェックを行ってくれます。各種ブラウザ、メーラー、オフィス関係等など、使用する主だったソフトは全てこの
launcher に放り込んでいます。リアルタイムのチェックは非常に軽快で、アクセスに遅れがあるようには感じられません。
殆ど毎日、1日に複数回も、定義ファイルが自動更新されています。 ● SpywareBlaster version 3.5.1(<--3.4) 2005年5月から3DCG熱が再燃し、POV-Rayを始とする各種3DCGソフトのサイトやそれらのソフトで作成された画像を掲載しているサイトなどを頻繁にサーフィンするようになりました。勢い諸外国の
、中身のあまり良く分からないサイト(英語以外の言語も)へも飛び込みます。その所為でしょうか、時々Spybot
- Search & Destroy でスパイウエア検索をするのですが、すごい量の問題箇所tが発見されるようになりました。 ● Spybot - Search & Destroy version 1.4 、Ad-aware SE Personal 1.06r1 スパイウェア検索削除ソフトは、フリー版の Spybot -
Search & Destroy を使用しています。何故か、時々updater のエラーで上手く更新できないことがあります。気になるので、同種のフリーソフト
Ad-aware SE Personal で、二重チェックをしています。 |